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お店の元気アプリ
Bridge1 Photo

Image by Antonio Janeski
Image by Jason Goodman

毎日、お店の写真を撮るだけで、お店が活気づくサービスです。

マニュアル漬けの米国で、新しい監査システムが始まりました。

​それは「脱!マニュアル化」です。

脳科学の発達で、人の行動も左右できる時代になりました。

と言っても、

日本の先人たちが実践していたのと同じ指導方法なんですが・・・。

ブリッジワンフォトシステムは、適正利益確保と従業員不足の解消を

​目的としています。

行動心理学
と監査

01

店長次第

お店の良し悪しは、店長一人で決まります。その店長をサポートする縁の下の力持ちが私たちです。

​行動心理学・HACCP・確率論を用いたサービスを提供します。

03

​聞く力

お店の改善やバイトテロ防止には、店長の聞く力が求められます。

​ヒヤリングスキルのアップをサポートします。

05

生産性の向上

残念なことですが、日本の衛生監査は形骸化するケースがあります。

原因は、「安全」と「品質」を明確に分けていないことによります。

調理の安全と集客力に直結するお店の清潔さを区分することで、生産性の向上が期待できます。

07

​使い方は簡単

スマートフォンにBridge1Fhotoの

アプリを取り込みます。

毎日、数カ所の写真をアプリで撮って送るだけで終了です。

課題が発見されたら、改善のサポートを実施します。​

09

すべてオーダーメイド

監査の項目と指導方法は、企業様によってすべて違います。

また、北海道と沖縄の管理手法にも違いがあります。

​地域ごとの環境に合わせて管理体制を構築していきます。

02

人を動かす力

お店で働く全員が楽しく積極的になる為の店長のスキルは次の3つ。

 1.理解させる

 2.やって見せる

​ 3.やらせる

04

写真で判る変化

お店の雰囲気が悪くなると、清掃の不備に兆候が表れます。

毎日アップされる写真を読み取って

​店長と改善策を検討します。

06

安全の企業風土

ブリッジワンフォトの目的は、店舗ごとに「安全の企業風土」を構築することにあります。

安全の企業風土ができあがると、

従業員全員が、​明るく笑顔でお客様に対応してくれます。

これが私たちのゴールです。

08

安いコスト

監査で一番コストが掛かるのが、監査員の交通費・宿泊費です。

​スマイルランドの監査員は、現地の教育された管理栄養士等を採用していますので、安いコストで管理体制がとれます。

10

登録・解約はスピーディ

店舗の開店閉店は当たり前です。

シンプルなシステムで構成されていますので、サービス対象店の増減は、スピーディに対応しています。

​日本全国、沖縄・離島も対象地域ですので、もれのない管理体制が手配できます。